SVX日記
2026-07-22(Wed) 1%を引き当て、人生はエキストラステージへ
だいたい、すぐ横にカミさんがいる状況で発症するというだけで恐ろしく幸運である。普段は働きに出ていることも多いからだ。休みの日にはひとりで丸一日クルマやバイクで走り回っていることも多いし、その大半は交通量が皆無の酷道を走っている。そもそも夜に寝ている確率だって20〜30%あるのだ。救急車がすぐに来て、大病院に数分で到着、たまたま専門医がそこにいたというのもスゴい。そうやって確率を積み重ねていくと、実に軽く1%以下という計算になるのだ。
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